
トップ >> お気に入り専門用語いろいろ ~ レムリア
マダカスカル、アフリカ、インド、マレー半島に生息するレムール(キツネザル)の分布を説明するために、ドイツの生物学者E・Hヘッケルが提唱した大陸。インド洋にあったと考えられている。その後、古代タミールの伝説の中に、インド洋に「南の大陸ナワラム」という島があり、首都は南マドゥラと呼ばれていたというものが見つかっている。同様の伝説はインドにも「アスカ」として残されている。デモンベインの奥義、『レムリア・インパクト』でその名がみうけられる。その手で触れたものを無限熱量で昇華させる、第一近接昇華呪法『レムリア・インパクト』。その威力ゆえ二重のロックがかけられており、発動には司令であり総ての決定権をもつ覇道瑠璃の言霊を暗号化したナアカル・コードが必要。